2013年12月15日日曜日

運命の出会い

(運命の出会い)



皆さん

運命て信じますか?


自分はもしかして

あるんじゃないかと思います


何故信じるかって?


それは三ヶ月前の話です


あるお店で

昔、高校の同級生だった彼女を

偶然見つけてしまったのが

始まりです



最初に見つけた時は

直ぐに彼女だと気づきませんでした


何処かで見た事あるなと

思いながら


彼女に見つからないように

商品棚に隠れながら

彼女を見ていました


彼女がお菓子のコーナーで

お菓子を手に取り

見ている姿を見て

思い出しました


高校時代よく彼女は学校に

お菓子を持って来て

よく皆に分けてくれていました


懐かしいなと思いながら

彼女を見ていると


彼女は店を出て行きました


自分は声をかける

なら、今しかないと思い


彼女を追いかけて

声を掛けました


自分

「よう、久しぶり

俺の事覚えてる?」


彼女

「?

あ!  ヤダー!久しぶり

何年ぶりかしら

覚えてるよ」


自分は真剣な顔して

勇気を振り絞って

彼女の手を握り


自分

「話があるんだ

来てくれないかな?」


彼女は顔赤くして


彼女

「うん  いいよ」

と言ってくれました


自分は彼女手を

握りながら

歩き始めました



































(お店の事務所)



自分

「お金を払わずに

鞄に入れた、お菓子出してくれ

ないかな?  」


彼女

「あら、ヤダ、ばれちゃた

万引きしたの?

まさか、貴方がこの

お店で働いてるなんて

知らなくって

つい」


自分

「つい、じゃあねーよ

まだ昔の癖、治ってないのか!

高校時代よく万引きした

お菓子をもって来てたな」


彼女

「ごめんまだ、治らない

みたいの

同級生のよしみで

見逃して   てへぺろ♥️」


自分

「無理だよ

でも


一緒にその悪い癖を治すのなら

手伝ってあげるよ」



彼女

「.............一緒に」







それから三ヶ月の今日


彼女と結婚しました



運命で出会いてあるんですね♥️



2013年12月14日土曜日

100%の確率の殺し屋

(100%の確率の殺し屋)



ある部屋で二人の男が

会話をしていた




殺し屋

「ご依頼ありがとうございます」


依頼人

「いやーこちらこそ

お噂は常々お聞きして

いますよ

どんな依頼も100%の確率で

殺しを成功させる凄腕の殺し屋の

噂を」


殺し屋

「はははははぁ

当然ですよ

私は、赤ん坊だろうが女性だろうが

誰だろうと依頼があれば

必ず殺します」


依頼人

「オーーそれはなんとも頼もしい

でも、人を殺して

心は痛まないんですか?」


殺し屋

「そうですね

多少は痛みますけど

人は遅かれ早かれ

いつかは死にます

ただその寿命来ただけです

私に殺される運命だったんです」


依頼人

「運命ですか!そうかもしれ

ませんね」


殺し屋

「それに私はこの仕事にプライド

があります

依頼を成功させるのが

私の生きがいと言っても

でしょう」


依頼人

「そうですか

その話を聞いて安心しました


早速なんですが

前金の500万です」


殺し屋

「ありがとうございます

残り2500万は成功してからで

じゃあ、ターゲットの事

を教えて貰えますか?」


依頼人は内ポケットから

一枚の写真を取り出して

殺し屋に渡した


殺し屋は写真を見た瞬間

驚いた顔したが


すぐに依頼人の顔見て


殺し屋

「.............わかりました

100%の確率で成功させます」



















バン



















殺し屋は自分の手で銃を

咥えたまま倒れて


その横には殺し屋の

写真が落ちていた


依頼人

「あんたは

本当に100%の確率の殺し屋だよ


馬鹿な男だ

生きがいとプライドの

為にターゲットの自分を殺しや

がった

あんたの寿命もここまで 

だったみたいだな


これも運命なのか?


これで、妻や娘の復讐が出来たよ


ありがとう」


依頼人は死んだ殺し屋の

横に残りの2500万の入った

鞄を置いて部屋を出て行ったえ



2013年12月13日金曜日

意見箱

(意見箱)



教室 一日目 朝


先生

「おはようございます

昨日、先生がこのクラスを

よくするために考えて

意見箱を

置くことにしました

なんでもいいから

いれて下さいね」


生徒

「はーーい」


放課後


意見箱の中身1日目


ゴミの紙切れ  5


鼻かんだテッシュ  3


その他ゴミ多数.............




教室  二日目の朝


先生

「おはようございます

ごめんなさい先生の言葉が

足りませんでした


意見箱には

手紙をいれてほしんです

分かりましたか?」


生徒

「はーい」


放課後


意見箱の中身二日目


友達宛の手紙   10

サンタ宛の手紙   16



教室  3日目の朝


「........おはようございます

なんか皆さん誤解してますね

意見箱はポストではありません


先生宛に書いてほしんです

分かりましたか?」


生徒

「はーーい」



放課後


意見箱の中身3日目



(先生はなんで結婚しないんですか?)

(先生、髪切った?)

(先生スリーサイズは?)


その他多数の質問の手紙



教室  4日目の朝


先生

「.............おは....よう....ございます

意見箱は先生の質問コーナーじゃ

ありません


問題を取り上げて欲しいです

こうした方がよくなるとか

ね、ね、ねーーーぇ

分かりましたか?」


生徒

「はーーい」



放課後


意見箱の中身四日目


(今の日本は駄目だと思います

年金問題とか高齢者問題

政治家はいらないと思います)


(地球の温暖化問題は深刻

だと思います

世界中に排気ガス規制を

した方がいいです)


(人口増加は今や深刻な問題です

人間を減らした方がいいと思う)


その他多数、世界規模の問題意見

の手紙



教室    5日目の朝


先生

「.............お....は.

あなたたちは馬鹿ですか?

規模がデカすぎ


教室の中限定です

分かるでしょ


先生頭が痛いです

今度こそクラスがどうしたら

よくなるか

書いて下さい


分かりましたか?」



生徒

「はーい」


放課後


意見箱の中身5日目


(k君がいなくなればいいと

思います)


(yくんが、学校に来なければ

よくなります)


(sくん臭い)


その他多数、友達の悪口



先生

「あーーーーー病んでる

このクラス病んでる

無かった事にしよう」



先生は手紙の入った意見箱

学校の焼却炉に入れました



先生は燃える意見箱見て

思いました


人の意見を聞いてよくしようと

思った考えが大間違いだったと



























木の裏で先生の様子を見ていた

生徒Bが

クラスの皆の所に走って来た


生徒A

「おい!どうだった?」


生徒B

「計画は上手くいったよ

意見箱を燃やしてる」


生徒全員

「よかったーーーー!」


生徒A

「最初先生が意見箱置いた

時ヤバイと思ったよ

意味がないし

下手に生徒同士の悪口を

誰かが書いて、

それが先生しられて

変な空気になったり

先生なんとかしようと

空回りして余計に自体が

悪化してしまう前に

なんとかしないと思って」


生徒B

「そうだな!

お前が皆を説得して

皆が力を合わせたから

成功したんだ」


生徒A

「皆、ありがとうな」


生徒B

「なんか、意見箱の

おかげで皆一つになれたな」


生徒A

「皮肉なもんだね

はははははぁー」


先生の知らない所で

生徒がクラスの結束を強く

してました


大人が考えてるより

子供達の方がしっかりしてます



2013年12月8日日曜日

宇宙人

(宇宙人)



{教室}


友人A

「お前さぁ、宇宙人て信じる?」


友人B

「うーーん?わかんないな〜

見たこと無いし」


友人A

「絶対いるって、この宇宙は

果てし無くデカイんだぜ!

俺らみたいな知的生命体が

いても、おかしくないだろ」


友人B

「出た!出た!お前そういう

話好きだな〜

まぁ〜お前の言うとうり

いてもおかしくないわな」


友人A

「だろ!」


友人B

「なんだ!そのドヤ顔!

腹立つわ〜」


友人A

「会って見て〜よな!宇宙人によ」


友人B

「おい!無視かよ!」


友人A

「でもよ、悪い宇宙人でよ

侵略して来たら怖いよな」


友人B

「勝手に話進めるなよ!全く!

大丈夫だよいねーから

宇宙人何て!」


友人A

「えーーーてめーさっき

いるって言っただろうが」


友人B

「そこは、ちゃんと聞いてるのかよ

嘘!嘘!いるよ、いるよ」


友人A

「全くもう、お前て奴は

人の話をちゃんと聞けよ」


友人B

「お前に言われたくない

あ!やべえ!先生もう来てる」




































先生

「おい!いつまで喋ってだ

    €£$^%#^      と     <|>%#%^   だ

授業始めるぞ!」


友人AB

「「すみません」」


それは

地球から遠く遠く離れた

22光年先の惑星の

地球人から見て宇宙人の会話でした




歪愛

(歪愛)


<霊安室>



彼が動かない彼女の

横で泣き崩れている


いつまで泣いているのかしら

早く帰たいのに


よっぽど愛してたのね


でも、これからは

私だけの物


邪魔者はいなくなったわ


彼は誰にも渡さない


いつも私の目の前で

イチャイチャして

気が狂いそうだったわ


どっちが好きなのと

問いただしても


お前が好きだよと

いい加減な事を言って

誤魔化す


彼にとっては

彼女が1番で私が2番


もう、ウンザリ❗️



「うっうっ.............一体...

何があったんだ..目の前で

...見てたん...だろ」


「階段からつまづいたのよ

ビックリしたわ」


嘘!私が突き落としたのよ

ポンて軽く押したら

面白いぐらい転がり

落ちたわ


「なんでそんなに冷静なんだよ」


「私も悲しいは、我慢してるのよ」


「そうか、...ごめん.............」


何て可哀想な彼

酷い悲しみに落ちてる


私が元気にさせなくちゃ


「さぁ、もう帰りましょう

お腹空いてない?

何処か食べて行きましょうよ

貴方の好きな中華屋さん

に行きましょうよ」


「お前.............本当に

悲しんでるのか❗️






















自分の娘が死んだぞ❗️」



どうして!どうして!

私をそんな目で

見るの


そんなに5歳の娘が可愛いの

私はどうでもいいの?




「貴方がいけないのよ❗️


いつも、いつも、いつも、

私の目の前でイチャイチャ

するから❗️」


旦那

「まさか!お前.............」


「これで邪魔者はいなくなった

のよ


これからはずーーーーーと

二人でいましょうね」




2013年12月4日水曜日

最低の酷い男

(最低の酷い男)



夜の10:00


女性が寝ている男の顔をジッと

見つめている



「気持ち良さそうに寝てるわね


穏やかな顔


私を振っといてなんでそんな

穏やかな顔で寝てられるのかしら


あんな酷い振り方をしといて


私はひつこいのよ


簡には諦めないわよ


覚えてる?2ヶ月前に私を

振ったの?」



(2ヶ月前)


「ねぇ!私の話ちゃんと聞いてる?」

「あ〜ん、聞いてるよ」


全く聞いてないな

せっかく久しぶりにあったのに


完全に上の空


一緒に喫茶店で珈琲を飲んでるのに

落ち着かない感じ


2ヶ月前から様子が

おかしかった


携帯に電話をしても出ない

事が多くなり


デートする回数も極端に減って


会っても、なんだか

必死に笑顔を作ってるけど

楽しそうじゃないし


本当なんなのかしら


まさか、浮気してる?

イヤイヤ駄目そんな事考えちゃ


彼は馬鹿がつくほど優しい

人そんな彼が浮気するはずは

ない


ん?


誰かに手を降ってる


あれ?誰かが喫茶店に入ってきて

こちらに近づいて来る


綺麗な女の人だ

こちらを睨んでる


なんで?


綺麗女

「この女が、そうなのねぇ

たいした女じゃないわね」


「まぁ取り敢えず座れよ

紹介するよ

2ヶ月前に職場で知り合った

人なんだけど


好きになっちゃたんだ

ごめん

二股してたんだ


彼女からさぁ


どっちか選べと責められてさぁ


今日彼女を呼んだんだ」


「?

え!嘘でしょ何それ

冗談だよね、ね、ねぇ」


「本当にごめんなー

嘘じゃないんだ、わりーな


俺も心苦しかったよ

この2ヶ月間

だからケジメをつけなきゃ

いけないと思って」


綺麗女

「いいから、早くしてよ

私の方がいいに決まってる

じゃないの

こんなガキ相手にすることないよ」


なんなのこの状況

本当最低

今まで信じてきたのに

怒りと憎しみが湧いてきた


涙まで出て来た


「泣くなよ

ほれ、ハンカチ」


彼の手を払いのけ


「いらないわよ、馬鹿!

そこのお姉さん

あげるは、そんなクズの男


もう顔も見たくない」


席を立ち


店の扉を出る瞬間


彼の小さな声が聞こえた


「上手くいったな」


私は復讐を誓った























(二ヶ月後の一時間前)

夜の09:00


あんな事を言ってから

二ヶ月


まだ、彼の事を引きずっていた


復讐もせず

もしかしたら私のもとへ

帰って来るんじゃないかと

甘い考えをしながら


二ヶ月立ってしまった


どうしているんだろう


町を歩いていれば

もしかして彼に会えるんじゃ

ないかと


いつも、何もせず

ただ、プラプラ歩いてるだけ


あ!あの女だ!


一人で歩いてる


まだ、彼氏と付き合ってるかな?


なんだか

怒り湧いてきた


あの時この女に

言いたい事が山ほどあったから


丁度いい機会だ


「どーも、久しぶりです

あの時は!どうも」


ビックリした顔してるな

不意をつかれて


綺麗女

「あーーえ、え、え、貴方は

どうも久しぶりです」


「まだ、あのクズ男と付き合ってる

ですか?」


なんか前にあった時と感じが

違う


綺麗女

「.................えーと....はい....

貴方は新しい彼氏は見つかりましたか?」


う、う、まだ、彼氏を引きずって

いるなんて言えない

どうせ嘘を言ってもばれないし


「えーー見つけましたよ

新しい彼氏をもう最高の彼氏

ですよ」


綺麗女は顔を下に向け

涙を流し始めた


綺麗女

「.............よかった....よかった....

これで弟も............ごめんさい

.............本当にごめんさい


弟は実は4ヶ月前に癌を宣告されて

.............入院してたけど

時々抜け出して

貴方に会いに、でも、弟は

自分が貴方の重荷に.............

なりたくないと....貴方の笑顔を

奪いたく無いと


いつも言ってました


貴方の笑顔は太陽みたいで

好きだったと

私に頼んで

嘘の芝居をしたの.............


この事は絶対に言うな

と言われたけど

でも!でも!


本当に御免なさい.............」


よく見ると綺麗女は喪服姿だった


(一時間後)夜10:00



「あんな酷い振り方をして


何!寝てるの?早く起きなさいよ


これも嘘なんでしょ


早く起きなさいよーーーー❗️


ふざけないでよ


何?いい人ぶってるのよ


何で?何で?重荷になったていいじゃない」


私が強く揺さぶっても彼氏は

起きなかった


遺族に止められ


私は畳に崩れて泣く事しか

出来なかった


本当!最低の酷い男だよ


でも.............


優しい最高の彼氏だった




2013年11月25日月曜日

ウルトラマン の疑問?

疑問?



昔、ウルトラマンを見て

いつも、疑問に思ってる事が

ありました


何故、ウルトラ警備隊の皆は

ウルトラマンの正体を

気づかないのか?


今、大人になって分かりました

皆気づいてるけど

言わなかったんですね


そこで、もし、自分が

ウルトラ警備隊にいたらと

シミレーションしてみました



(妄想劇場)



俺   (ウルトラマンの

       正体に気づいていない)


隊長    (ウルトラマンの正体を

             知っている)


主人公   (皆にばれてないと思ってる)






ウルトラマンが怪獣を

倒して飛んで行きました



俺、隊長

「「ウルトラマンありがとう」」



俺「隊長またウルトラマンが

絶妙なタイミングで現れましたね」


隊長「うん?それがどうした?」


俺「不思議に思って

もしかしたら、近くで見てるんじゃ

ないかと思って」


隊長「...........そんな馬鹿な

考え過ぎだぞ!」


俺「そうですかね?」


主人公が笑顔で近づいて来る


主「皆さん無事でしたか」


隊長「オーお前も無事だったか

良かった!良かった!」


俺、主人公の襟首を掴む



俺「てめーまた逃げやがったな

何処にいた❗️」


主「え、え、えーと

向こうで戦ってましたよ」


俺「嘘つけ❗️あそこで戦って

たらウルトラマンに踏み潰される

だろうが、アン!」


主「あ!そうだ!間違えた

ごめんなさい

気絶してました」


俺「気絶?ふざけるな❗️

皆が戦っているのに」


隊長が俺の肩を叩いて


隊長「touji君!落ち着きなさい

皆、無事で良かったじゃないか」


俺「隊長は優しい過ぎるんです

こいつは

毎回!毎回!何処に消えやがって

それも、帰って来た時には

俺戦って来ましたオーラを

出しやがって、ムカつくんだよ」


小声

主「戦ってきたもん」


俺「アン!なんか言ったか?」


隊長「もう、辞めなさい」


俺「もしかしてお前

ウルトラマンじゃねーのか?

まぁ、そんなわけねーか」


主、隊長

「「......................」」



俺「え、なんだ、この変な空気は?」


隊長、俺の腕を掴んで主人公から

少し離れる


俺「なんですか?いったい?」


小声

隊長「馬鹿かお前は❗️

今まで、黙ってたけど、

あいつウルトラマンだよ」


俺「えーーーー!嘘ーー!」


小声

隊長「馬鹿声がでかい

お前以外皆知ってるぞ」


小声

俺「なんで、皆知ってるんですか?

俺だけ仲間はずれじゃん」


小声

隊長「普通は気づくだろう

ほれ!見てみろ、ウルトラマン

口とんがらせて

怒ってるぞ」


主「地球壊しちゃおうかな〜」


小声

隊長

「おい!なんかヤバイ事

言ってるぞ!

謝ってこい」


俺「嫌です!絶対に嫌です!

なんすか、あいつは

最初に言えばいいじゃん

ウルトラマンだって

なんで、隠してるの?」


小声

隊長「知らねーよ、

正体隠したほうがカッコイイと

思ってんじゃねーの

取り敢えず謝れ

地球壊されるぞ!」


俺「厨二病か❗️嫌ですよ」


主「どうやって壊そうかな〜」


小声

隊長「給料upするから

本当お願いしますよ」


俺「仕方ないですね」



俺、主人公に近づく


俺「ごめんな、ちょっと言い過ぎた」


主「えーーー土下座は?」


ブチ


俺「てめーふざけるなーー❗️

この厨二病がーー

本当は皆にばれてんだよ

うわーー超ーーダセーー

お前馬鹿だろう」



ブチ


主人公ウルトラマン変身


こうして、ウルトラマンは

破壊神になり地球を

壊したのでした


めでたし めでたし